骨盤ベルトや骨盤バンドのご紹介
骨盤ベルトや骨盤バンドが注目を集めているのは、腰痛の患者さんからだけではありません。最近では、骨盤矯正やダイエット効果を求め、健康な女性からも注目を集めています。
げんきライフが販売する骨盤ベルトや骨盤バンドは、『最新の治療材料を多数開発し、信頼のおける製品を開発する株式会社アシスト』の商品です。
100商品近くにものぼる骨盤ベルトや骨盤バンド。どんな症状にも必ずマッチする商品点数です。
症状にあわせてお買い求め下さい。
げんきライフ店長ウエダが一目惚れ?豊富な商品数に感動しました!
東京で開催された健康博覧会で、株式会社アシストさんのブースにお邪魔しました。
まずは圧倒的な商品の数に感動!自分も腰痛持ちですので、これほど頼りになるメーカーはない!と思いました!気さくなスタッフさん達の説明で、すぐに取引契約をさせていただきました。
整骨院や整形外科などへも商品を提供している実績のあるメーカーですので、骨盤や腰痛でお悩みの方に、必ず力になってくれるはずです。
骨盤ベルトや骨盤バンドの巻き方
骨盤ベルトや骨盤バンドの巻き方は、基本的にその商品によりますので、商品写真を参考に巻いてください。但し、以下の点にはご注意下さい。
骨盤ベルトや骨盤バンドの巻き方の注意点。
骨盤ベルトや骨盤バンドは、きつく巻き過ぎると、腰痛の症状を悪化させることがあります。
巻き方がキツすぎると、腰からの血液の流れを悪くしてしまいます。
「痛いからもっとキツく巻こう!」そんな方もいらっしゃいますが、キツく巻くのは基本的にスポーツマンや重労働をする方が一時的に行うものですので、私生活で使用する場合は、締めすぎにご注意下さい。
症状が緩和できない場合は、幅の広いタイプか、固定度の強いタイプをお選び下さい。
骨盤ベルト、腰痛ベルトの選び方
骨盤ベルト、腰痛ベルトの選び方は、症状の重さと、痛みの範囲により異なります。
重度はもっとも固定力が強く、動きが強く制限されます。ベルトがあまり伸びないのが特長です。
軽度に向かうほど、動きの制限が弱くなっていき、ベルトの伸びが良くなっていきます。
また、メッシュ素材のものや、アルミステイが入ったものなどがあります。
※ベルトのサイズは、御使用する部位の中心の周囲を測り、適用範囲にあてはまるサイズの製品を使用して下さい。
※アルミステイ使用のベルトは、手で曲げて患者様の体形にあわせることができます。(ベルトに入っているまま、曲げることができます)がっちりと固定できます。プラスチックの製品よりも、固定力が高いです。
※プラスチックステイ使用のベルトは、そのまま使用して体の動きに合わせて固定します。
骨盤ベルトや骨盤バンドの広幅タイプ
| 広幅タイプ(重度) |
|
| 広幅タイプ(重~中度) |
|
| 広幅タイプ(重度~軽度) |
|
| 広幅タイプ(中度) |
|
| 広幅タイプ(中~軽度) |
|
| 広幅タイプ(軽度) |
|
| 広~中幅タイプ(中~軽度) |
|
| 広~細幅タイプ(重~軽度) |
|
| 広~細幅タイプ(中~軽度) |
|
骨盤ベルトや骨盤バンドの中幅タイプ
| 中幅タイプ(重度) |
|
| 中幅タイプ(中度) |
|
| 中幅タイプ(軽度) |
|
骨盤ベルトや骨盤バンドの細幅タイプ
| 細幅タイプ(重度) |
|
| 細幅タイプ(中度) |
|
| 細幅タイプ(中~軽度) |
|
| 細幅タイプ(軽度) |
|
| 細幅タイプ(その他) |
|
骨盤ベルトや骨盤バンドのその他
その他固定帯・サポーター
| 胸・腹・腰部兼用固定帯 |
|
| 頸部固定帯 |
|
| 姿勢矯正ベルト |
|
| サポーター |
|
テーピング